ギターを弾こう!

ギター情報

PCでギターが習える、無料ギター教室です!

*PCでギターが習える!音と楽譜が一目で解る!
家で習える、無料ギター教室です!
ギター大好き人間の為の超面白ギターサイトです!
クラシック、フラメンコ、フォーク、演歌、唄の伴奏、ポピュラー、ロックが習える!

 

つぶやき…ギターを始めて早40年、一時は演奏家を目指しましたが指の骨折で断念、それでも生徒さんを教えるようになり、あっという間に15年たちました。いつの時期にもギターは私の傍らにいて、優しく歌ってくれました。そんな大親友をあなたにも是非作ってもらいたいのです。   ギター小僧

 

始めるにあたってギターの構え、持ち方、押さえ方、画像集指の番号楽譜の見方を見てください。練習曲は基本的にはすべて私の作曲になっております。

 

*しばらく、休みが続きましたが、また再開です。
今回はホ長調の曲です。C→D→E→F→G→A→Bという風に、ギターはコードFの形を一つあるいは二つを順々に上げていくことにより、
簡単に転調していきます。ここでは解放弦を含むEが調です。

 

楽譜です。

 

「平和の為に」 Estudio Emaj

 




 

 

 

midiによる模範演奏です。

 

 

拡大版はこちらです。

 

 

*バッハの有名な「G線上のアリア」を、ギター用に編曲しました。
ピアノ譜を参考に一切の妥協なくギターで弾こうとすると、
音域の問題が出てきます。
そこで、常識を破り、6弦をドに下げて、5弦ソというチューニングを選びました。
6弦はかなり音は限界に近く、ぼけてしまうおそれがさりますが、
それでも解放のおとは捨てがたく、あえて挑戦しました。
腕に自信のある方はぜひ、試してください。

 

楽譜です。

 















 

 

 

midiの模範演奏です。

 


*ギターをPCで習おう!

*ギターをPCで習おう!

 

ギターを習いたいけど、いく暇がない。というあなた、自宅で好きなときにギターを習えます。あなたのペースで練習が出来ます。40年ギターを引き続け、15年以上副業でギターを教えてきた経験とPCの技術を合体、どなたにでもギターが弾けるように工夫しました。サイトはゆっくりと構築いたします。

 

@普通ギター教室では一週間から二週間に一度のレッスンが行われます。そこで、同じように一週目、二週目という風にレッスンを進めていくようにいたしました。通常のペースとしてはこの流れに沿ってひとつの課題を一週間繰り返し練習して頂きます。

 

A練習内容はクラシックギター奏法が中心です。これには理由があります。つまり…

 

*エレキ、フォーク、フラメンコ、ボサノバ、演歌などいずれのジャンルにおいてもクラシック奏法を学んでおけば基礎がしっかりと身につき、スムーズにジャンルの移行が出来る。…ロックギタリストにもクラシックをバリバリ弾く人がいます。又、フラメンコも特殊奏法以外はほとんどクラシック奏法を用いています。

 

Bこれからサイトをどんどん進めていきますが、クラシックの次はフラメンコ奏法、フォーク、弾き語り等のご紹介も予定いたしております。その他色々な企画を予定したしております。お楽しみに!

 

 

*ギターレッスンの御注意

 

1)練習法について:まず各、練習法を読みます。一週目から二週目と順序よく進めてください。それからギターを持って、その練習法を試してください。忘れたときはサイトを読み返してください。

 

なるべく簡単に出来るように一つのテーマに絞っていますので、スムーズに覚えれると思います。(調弦法を除きます)

 

(重要)覚えたことはすべて毎日行うものです。次のレッスンに行っても、基礎練習として継続して行ってください。

 

又出来れば、進むペースは書いてある通りに行ってください。

 

ちょうど貴方がギター教室に通っているように練習してください。

 

しかし、最終的にはあなたの思うペースで行っても結構です。上記の方法はあくまでも「目安」です。

 

 

2)練習時間について:練習時間は出来れば毎日30分はやりましょう。

 

始めは単純な練習が多いので20分位でも良いと思います。

 

上達していくと練習時間は自然と増えて生きます。

 

 

但し、指や関節を痛めないように御自分のコンディションをよく知っておいてください。

 

行き過ぎた練習や無理な引き方は「腱鞘炎」を招くこともあります。ご注意ください。

 

始めは普段あまり使わない関節や筋肉を使いますので少しくらいは痛むこともありますが2,3日して回復するのが普通です。

 

後、年齢的なことも考慮して行ってください。無理をなさらないように。しかし、指を使うということは脳を刺激して「ボケ防止」になります。ぜひご年配の方も挑戦してみてくださいね。

 

 

*それではまず始めはレッスン前のプロローグとして、ギターについての知識を学んでいきましょう。

 

 

がんばっていきましょう!


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